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支部紹介・(宮崎県)都城支部
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◆都城支部 (みやこのじょう)
支部長:野正之 (080−4274−0078)
指導者:上野直孝、迫田次郎
例会日:毎月、第1日曜日、10時〜12時
場所:都城ウエルネス交流プラザ(0986−26−7770)
    都城市蔵原町11-25 地図 .

野正之支部長
◆月例会と、年間行事として写真展、撮影会を開催して、親睦を深めながらそれぞれのレベルアップを図っています。
 大きな目標を持って頑張っている会員も多くいて今後が楽しみです。
 支部撮影会は大河原渓谷や、串間野焼きなどに出かけて撮影に励んでいます。
 
◆新入会員を募集しています。デジタルカメラを始めた方や写真が初めての方も、ベテラン会員が親切に指導しますので写真に興味がある方、見学や入会を希望される方はご連絡下さい。
◆主な年間行事計画
 撮影会(宮崎県支部合同撮影会、支部撮影会)、写真展(宮崎県支部合同写真展、宮崎県本部写真展、支部写真展)、他に懇親会など。  
◆都城支部が温泉施設で写真展開く
・2018年10月11日〜11月13日、都城市山田町にある温泉施設「かかしの里ゆぽっぽ」で写真展を開催した。
 紅葉に染まる高千穂峡や、噴火している新燃岳のたなびく噴煙など、地元・宮崎の写真のほか、お祭りやスナップ、動物写真など、会員18人の作品がずらりと並び、多くの人が見入っていた。
 期間が1カ月と長いことから、作品を途中で入れ替えたことも好評の一因だった。 (西部本部事務局長 藤脇正真)
◆2018年4月30日〜5月6日、宮崎県本部恒例の「全日写連みやざき写真展」が、県立美術館・県民ギャラリーで開かれました。
 19回目を迎えた今回はゴールデンウイークと重なったが、600人を超える観覧者があり大いに盛り上がった。
 今後も地域文化活動の一環として、この作品展を毎年開催し、全日写連の存在もPRしていこうと思っています。
 (県本部事務局長 廣末武夫)
◆2018年4月7日、宮崎県本部のモデル撮影会が4月7日、鹿児島県曽於市財部町の大川原峡で開かれました。
 大川原峡は、大淀川の上流部にあり、曽於八景の一つに挙げられる景勝地。大小の岩が約2キロ余り続く美しい渓谷で、渓流には落差12m、幅40mの「桐原の滝」もある。
 当日は支部会員、個人会員合わせて35人が参加。2名のモデルを被写体に渓谷や滝をバックに盛んにシャターを切っていた。
 (県本部事務局長 廣末武夫)
◆月例会では持ち寄った作品を前に仲良く楽しく写真談義に花を咲かせながら、ベテラン会員が丁寧に指導して大いに盛り上がっています。
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