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支部紹介・(長崎県)諫早支部
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◆諫早支部 (いさはや)
支部長:下釜和生 (0957−22−5148)
指導者:諫早支部会員(キャリアのある会員)
例会日:毎月第3水曜日、13時半〜17時
場所:諫早市社会福祉会館2階 (0957−24−5100)(諫早市新道町948) 地図 .

◆当クラブは結成以来今年で48年になります。平均年齢69歳とあまり若くはありませんが、精神年齢は30歳くらい(?)の明るく楽しく和気あいあいとしたクラブです。
◆新入会員を募集しています。写真の好きな方いつでも大歓迎です。ご連絡ください。

下釜和生支部長
◆月例会では会員が持参した作品(3点)を互選し、5位までを記録して年間の順位を決めています。
 互選用以外の作品についても、キャリアのある人の指導や意見を基に皆で1点ずつ講評し、撮影技術や画像処理について学び、レベルアップを図っています。

◆支部の主な年間行事計画
 春と秋年2回の日帰り撮影旅行(県内・近隣の県)、6月支部写真展(諫早図書館ギャラリー)、年3回(3,7,12月)テーマを決めての作品作り、支部展の反省会と忘年会等
◆2018年5月25日〜31日、発足50年を迎えた諫早支部が諫早市美術・歴史館で「3クラブ合同写真展」を開催しました。

 全日写連諫早支部のほか、のぞみフォトクラブ、フォト雲仙が参加した。それぞれに所属する会員が3枚ずつを展示。地元のローカル線「島原鉄道」をテーマにした作品や、雲仙の雪景色など、長崎県を中心にした162点の傑作が会場いっぱいに並んだ。
 下釜和生支部長は「近隣市町村にあるクラブをもう少し集めてこの作品展を盛り上げていきたい」と話していた。
 (西部本部事務局長 藤脇正真)
◆諫早支部のみなさん。
◆2017年5月、諫早支部は諫早市美術・歴史館にて、第1回「3クラブ合同写真展」を開催しました。

・長崎県の中央に集う「全日本写真連盟諫早支部」「のぞみフォト」「フォト雲仙」の3クラブでは、初の試みとして合同写真展を開催することになりました。
 最近では、3クラブの会員同士の親睦と交流を深めており、互いに腕を磨き合い、作品づくりを楽しんでいます。
 
 (全日本写真連盟諫早支部長 下釜和生)
◆2016年6月、諫早支部は「第20回写真展」を諫早図書館展示ホールで開催しました。
   
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